社員インタビュー
― 伊藤 安菜 ―

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高校と大学で運動部のマネージャーをしていた影響で、人をサポートして物理的に
人の成功を支えることに興味関心があったことと、元々父親の影響で幼いころから
パソコンが好きだったこともあり、企業の課題をITという道具で解決する、
コンサルタントSEに強く惹かれる。
コンサルタントSEに限定して就活をしていた際に、大学3年生の夏に参加した
エスピックのインターンで、コミュニケーションを重視した採用活動を行っている
エスピックに出会い、ここが自分の居場所だと感じて入社を決める。

現在の担当業務はなんですか



 

大手企業のポータルサイトのヘルプデスクの管理者を担当しています。

(※ヘルプデスク:お客様からお問合せの電話や依頼を受け対応する業務です)

入社の決め手はなんですか




 まず、IT化が進んでいく今後においても仕事がなくなる可能性が低い業界がITだと考えました。そして、そのIT業界の中でも募集人数が多いのはSEであると知りました。私はシステムを作るだけでなく、お客様に提案できるようなSEになりたいと思い、コンサルタントSEという職種にたどりつきました。
 このような考えのもとコンサルタントSEを募集している会社を調べていたときにエスピックのインターンを見つけ、楽しくて何度も参加し、そこで関わったエスピックの人全てに魅力を感じて入社を決めました。

入社後に感じたギャップはなんですか



 想像以上に社員同士の関係がフラットであることに驚き、仕事内容に関してはプログラミング構築以外の業務もたくさんあることに気づきました。入社して様々な方と関わっていく中で感じたのは、普段ふざけている人ほど仕事ができるということです。そしてそのような人ほど昇進が早いことにギャップを感じています。
 入社する前に知っておくべきこととしては、“Good People Company”だから全員が飛び抜けて良い人ということではないということです。“Good People Company”になりたい志がある人が入社し、周りと切磋琢磨しながら成長していきたい人がたくさんいるということです。

ある1日のタイムスケジュール

9:00 出社
10:00 メール対応
12:00 お昼休み
13:00 打ち合わせ
15:00 課題調整
17:00  退社

休日の過ごし方

 大学時代の友達と遊んだり、何も予定がない日はカフェで資格試験の勉強をしたりしています。
 エスピックの軽音部のライブに参加しようと思い、キーボードを買って未経験から練習をはじめました。ライブは某感染病の影響で中止になりましたが、今でもキーボードはたまに弾いています。
 また、旅行の計画を立てるのが好きなので、旅行も国内外合わせて、年に4,5回行きます。写真は地元の友達と地元の古民家カフェに行った際の写真です。
 
 
 

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